当社主催イベント

化学物質法規制【オンライン動画】のポイント解説
images16

東レリサーチセンター、東レテクノは化学物質法規制のポイントを分かりやすく解説した動画をオンライン形式にて紹介させていただきます。無料ですので是非お申し込み下さい。

※弊社と同業の分析会社の方の参加はお断りさせていただいております。

【推奨ブラウザ】
・Firefox(Mozilla) 最新版
・Chrome(Google) 最新版
・Edge(Microsoft) 最新版

※推奨ブラウザ以外をご利用いただいた場合、動画がご覧いただけない可能性がございます。
開催期間 2021年7月14日~2022年7月31日
開催形式 オンライン形式(無料)
1
高分子フロースキーム試験の概要と注意点

日本の化審法では、新規化学物質である高分子について、通常届出申請や低懸念ポリマー申請等を行う必要があります。
今回は、その際に必要な高分子フロースキーム試験の概要と注意点について説明致します。
弊社は高分子フロースキーム試験を中心に長年の経験と実績により蓄積したノウハウがございます。
web会議等の事前打ち合わせにより、サンプルに合わせた試験フローをご提案いたしますので、お気軽にお問合せください。


2
研究開発担当者が理解すべき化審法・安衛法の心得

日本国内で新規化学物質を製造する場合、化審法・安衛法が適用されますが、 使用目的、製造数量等によって、対応が異なります。
化審法・安衛法はどういう法律でどのように運用すべきかを知らないことによるリスク、知ることによるメリットなどを詳しく解説しています。
この動画を見ていただくことで、新規化学物質の取り扱いや設計・開発から化審法申請までスムーズな対応ができるよう、ご参考にしていただければ幸いです。 不明な点等ございましたら、お気軽にご相談ください。


3
化審法におけるポリマーの運用ルール NEW

化審法では法律の運用について様々なルールが定められていますが、誤った解釈のまま新規化学物質を製造・輸入すると化審法違反となります。
今回、ポリマーを中心に、“知っていおきたいルール”や“誤解されやすいルール”を図や化学構造式等で分かりやすく解説しています。
法律の文面だけでは分かりにくいと思われている皆様に「化審法におけるポリマーの運用ルール」の動画をご覧いただき、貴社の研究開発にお役立ていただけますと幸いです。ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。